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正月飾り 飾る時期 2013 [行事]

正月飾り 飾る時期 2013を
ご紹介します。

正月飾り.jpg

正月飾りには、
門松・松飾り、
注連飾り(しめ飾り)・注連縄(しめなわ)、
玉飾り、餅花、輪じめ、床の間飾り(床飾り)、
座敷飾り、掛け軸、生花、神棚飾り、
鏡餅、羽子板、破魔弓
などがあります。


門松・松飾りの場合は、
12月13日以降に飾ります。
ただし、クリスマス、12月29日、12月31は、
さけるようです。
かたずけるのは、1月7日や1月15日で、
地域によって違いがあるようです。


注連飾り(しめ飾り)・注連縄(しめなわ)の場合は、
クリスマスから28日までのあいだに飾ります。
29日と31日は、縁起が悪いとされています。
かたずけるのは、1月7日や1月15日で、
地域によって違いがあるようです。


鏡餅を飾るのは、12月28日が最適とされています。
29日と30日は縁起が悪いといわれています。
30日は、きりの良い数字なので良いとされています。
かたずけるのは、1月7日や1月15日で、
地域によって違いがあるようです。


正月飾りを飾る時期は、
おおむね12月26日から
1月7日か1月15日にすればよいでしょう。
飾りはじめは、12月29日と31日は、
縁起が悪いといわれているので、
さけるようにしましょう。


かたずけの1月7日と15日については、
地域差があるようなので、
神社や地域のお年寄りで詳しい人の
アドバイスをうけましょう。
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